2008年07月23日
また行きたいぞ!
月曜祝日は、兵庫県にあるビーンズドームで、リアルテニスに参加してきました。
この日は、朝7時30分頃に家を出発。
高速道路を使ってひたすら走り、現地に着いたのは11時30分過ぎくらい。
最寄のインターを降り、しばらく走って不安になり、もとさんにメール。
でもまあ、すぐには気がつかないだろうから、もうちょっと走ってみる。
するとすぐにそれらしい看板が。
う~む、デカイ。遠くからでもずいぶんデカイ。
こんな立派な施設でテニスができるなんて。ちょっと感動。
近所に引っ越したいくらい。
中に入ってさらにびっくり。
とにかく広い。そして天井が高い。ありえないくらい高い。
インドアってレベルじゃないぞ~。
ひとしきり驚きながら、センターコートを目指す。
おっ、あったあった。すげ~、きれい~。
でも、あれ?
知らない人たちがテニスしてるなあ。
しばらくぼけ~っと眺めてました。
自分、てっきりセンターコートだと勝手に思いこんでいたので、理解するのにかなり時間がかかりました。
で、ぐる~っとまわりを見渡してみると~。
センターコートを囲むように通路があって、その通路の向こうにコートがいくつか隣接してる。
あ~、あっちなのね。
そりゃそうだよなあ。なんで勘違いしてたのかな。
パコパコ音がするほうに歩いていくと、見覚えのあるお顔が。
で、ちょっとびっくり。
かんなっぱ塾長がいる~!
しかも、今回は「よくできた奥様と、ちび姫ちゃんズ」も一緒。
かんなっぱファミリーだ~。
全然、予想していなかったので、自分にはかなりサプライズでした。
コートサイドで、みなさんにご挨拶して・・・。
パンドラさん、こっち向いてくださいよぉ。しくしく。
もとさんには、影薄いって、ツッコミいれられました。
さて、コート内に目を向けると、見知らぬ外人が。
お~、いよいよ365リアルも国際的に・・・。
「あの、外人さん? 赤いお方はどなたですか?」
と、聞きつつ。
ん? 赤? 赤い人?
もしかして。
自分はお初でしたが、ファンタジスタさんでした。
なんだかね、風情がね、外人さんのようでカッコよかったです。
躍動感あふれるといいますか。
gaichiさんが「静のテニス」、ファンタさんが「動のテニス」。
自分にはそんな感じがしました。どちらのテニスもかっこいいです。
おっと、そうだ。
既婚のご婦人方から高い評価のあの・・・。
噂の不二君にもお会いしました~。
さてと。
そうこうしているうちに12時になり、もう一面が使えるようになって。
gaichiさんがアップにお付き合いしてくださいました。
ミニテニスして、ストロークして、ボレーして、軽くスマッシュして・・・。
久しぶりのテニスだけど、なかなかいいかも~。
と、思ったけど、よかったのはここまで。
さあ、ゲームになると・・・。この日は特にひどかったなあ。
ゲーム中にカウントを忘れまくりで、みなさんに何度も聞きなおして。
どっちのサービスゲームかすら、途中でわからなくなることしばしば。
でも、かんなっぱさんから貴重なアドバイスが。
「前衛は気にせず、いつもどおりにドーンとストロークを振りぬけ!
」
ドーンなストロークは持ってないけど~。
これ、すごく、グっときました。
みなさん、前での処理がすごく上手だから、頭の上を抜こうとして中途半端なボールをあげてしまって、ズドーンとやられてどうしましょう~って感じだったんですね。
が、残念ながら、この日はタイムアップ。
でも、この言葉、胸に残りました。
日々の練習にしっかり活かしたいと思います!
今回、関西方面へは初めてクルマで行きましたが、意外と近いと思いました。
また、是非参加したいです。
みなさん、どうもありがとうございました。
この日は、朝7時30分頃に家を出発。
高速道路を使ってひたすら走り、現地に着いたのは11時30分過ぎくらい。
最寄のインターを降り、しばらく走って不安になり、もとさんにメール。
でもまあ、すぐには気がつかないだろうから、もうちょっと走ってみる。
するとすぐにそれらしい看板が。
う~む、デカイ。遠くからでもずいぶんデカイ。
こんな立派な施設でテニスができるなんて。ちょっと感動。
近所に引っ越したいくらい。
中に入ってさらにびっくり。
とにかく広い。そして天井が高い。ありえないくらい高い。
インドアってレベルじゃないぞ~。
ひとしきり驚きながら、センターコートを目指す。
おっ、あったあった。すげ~、きれい~。
でも、あれ?
知らない人たちがテニスしてるなあ。
しばらくぼけ~っと眺めてました。
自分、てっきりセンターコートだと勝手に思いこんでいたので、理解するのにかなり時間がかかりました。
で、ぐる~っとまわりを見渡してみると~。
センターコートを囲むように通路があって、その通路の向こうにコートがいくつか隣接してる。
あ~、あっちなのね。
そりゃそうだよなあ。なんで勘違いしてたのかな。
パコパコ音がするほうに歩いていくと、見覚えのあるお顔が。
で、ちょっとびっくり。
かんなっぱ塾長がいる~!
しかも、今回は「よくできた奥様と、ちび姫ちゃんズ」も一緒。
かんなっぱファミリーだ~。
全然、予想していなかったので、自分にはかなりサプライズでした。
コートサイドで、みなさんにご挨拶して・・・。
パンドラさん、こっち向いてくださいよぉ。しくしく。
もとさんには、影薄いって、ツッコミいれられました。
さて、コート内に目を向けると、見知らぬ外人が。
お~、いよいよ365リアルも国際的に・・・。
「あの、外人さん? 赤いお方はどなたですか?」
と、聞きつつ。
ん? 赤? 赤い人?
もしかして。
自分はお初でしたが、ファンタジスタさんでした。
なんだかね、風情がね、外人さんのようでカッコよかったです。
躍動感あふれるといいますか。
gaichiさんが「静のテニス」、ファンタさんが「動のテニス」。
自分にはそんな感じがしました。どちらのテニスもかっこいいです。
おっと、そうだ。
既婚のご婦人方から高い評価のあの・・・。
噂の不二君にもお会いしました~。
さてと。
そうこうしているうちに12時になり、もう一面が使えるようになって。
gaichiさんがアップにお付き合いしてくださいました。
ミニテニスして、ストロークして、ボレーして、軽くスマッシュして・・・。
久しぶりのテニスだけど、なかなかいいかも~。
と、思ったけど、よかったのはここまで。
さあ、ゲームになると・・・。この日は特にひどかったなあ。
ゲーム中にカウントを忘れまくりで、みなさんに何度も聞きなおして。
どっちのサービスゲームかすら、途中でわからなくなることしばしば。
でも、かんなっぱさんから貴重なアドバイスが。
「前衛は気にせず、いつもどおりにドーンとストロークを振りぬけ!
ドーンなストロークは持ってないけど~。
これ、すごく、グっときました。
みなさん、前での処理がすごく上手だから、頭の上を抜こうとして中途半端なボールをあげてしまって、ズドーンとやられてどうしましょう~って感じだったんですね。
が、残念ながら、この日はタイムアップ。
でも、この言葉、胸に残りました。
日々の練習にしっかり活かしたいと思います!
今回、関西方面へは初めてクルマで行きましたが、意外と近いと思いました。
また、是非参加したいです。
みなさん、どうもありがとうございました。
2008年07月08日
この局面を乗り切れ!
ドキドキ・・・ドキドキ・・・。
あかん、ドキドキしてたら、だんだんお腹が痛くなってきた。
というわけでトイレへ向かったのですが・・・。
男子トイレ、特大のブツとトイレットペーパーで思いっきり詰まってるや~ん!!
どうしよう~。
このままではマズイ。最悪の人間失格コースだけは避けねば!
まずは落ち着け、落ち着け俺。
まだそれほどの便意ではないのだ。落ち着けば小一時間はまだ大丈夫なはず。
呼吸を整えつつ、平静を装いながら席に戻る。
大丈夫、何も問題はない・・・。
席に戻ると、しんころさんから、ありがたい一声が。
「そろそろ、時間大丈夫ですか?」
しんころさんは、単に以前のエンにゃん会の時のことを思い出して気遣ってくれたと思うのですが、このときの自分には別の意味で大助かり。
ライトサイドに戻ってきてくれたしんころさんは、気配りバッチリの好青年です。
レジで支払いを済ませながら、さりげなく、「ここから新大阪駅は近いんですか~?」と聞きつつ。内心、冷や汗・・・。平常心平常心・・・南無南無。
車中、やや寡黙になりつつも、なんとか平静を保ちつつ。
しんころさんの後輩さん(ちょっと松浦亜弥似
焦ってはダメ、焦っては負けだ~と内心焦りつつ。
「まあ、最悪泊まって、朝一で帰ってもいいので~」
口にはしたものの、さすがにそんなに待てん。出ちゃうわ。思考混乱中~。
押しては引くお腹への波状攻撃に耐えながら、ようやく駅に到着。時間にしてみたら、5分ちょっとくらいだったと思うけど・・・。永遠の5分でしたな。
みなさんにお別れを告げて、トイレに直行したいのを我慢しつつ、先に切符をゲットして・・・。
人として無事生還を果たすことができました。ふぃ~。
2008年07月08日
*○○*ちゃんの危機
テニスの後は夕食ですね~。
メンバーは*モモ*ちゃん、しんころさん、しんころさんの後輩さん(ちょっと松浦亜弥似
しんころ号
さて、駐車場からお店に歩いていく途中、ここで事件が!
夕闇の中、ダークサイドに落ちたしんころさんが*モモ*ちゃんに迫る!
「金が無いなら体で払ってもらおうかい~、ぐえっへっへっ」
え~っと
*モモ*ちゃんと僕は、しんころさんに立て替えてもらっていたのでした~。
ダースしんころさんの魔の手が*モモ*ちゃんに~!
これはなんとかせねば!
「え~っ? じゃあ、僕も体で払います~。」(爆)
うろたえるしんころさん。
正気に戻ってくれてよかった、よかった~。
二人の?操が守られたことに胸をなでおろしながら店内に入る。
一通りオーダーし終わって、みんなはドリンクバーのコーナーへ。
自分はドリンクバーを頼むのを忘れてしまったので、店員さんを呼んで再オーダー。
でも、店員さん曰く「ドリンクバーの注文は2名様受けております」とのこと。
お~い、頼んでないのに誰かドリンクバー飲んでるぞ~。
結局、4人分頼みまして、その後は、え~っと・・・。
いろんなことを話して盛り上がりました~。
テニスのことはもとより、それぞれの身の上?やら・・・、エトセトラ。
気がつけば、時間は20時過ぎ!?
密かにドキドキ。
と、ここで、新たな危機が!
続く。
2008年07月08日
気分は4番バッター?
お腹もいっぱいになって、さあテニスです。
しんころさんのご友人も含めまして、合計6人、あれ7人だっけ?
まあ、そのくらいの人数です。
さて、ニューラケット。
ストリングを張って、オーバーグリップを巻くとなかなかにずっしり。お~い、これ振れるのかあ~。
しかも、オープニングマッチの最初のゲームで、自分のサーブからという緊張した局面&知らない場所&初対面な方々~。
でも、不思議なことに、このオープニングマッチではサーブの調子がよく、フラットスライス系のサーブが気持ちよく打てました。ハードコートとあいまってなかなかいい感じ。
このゲームでは、しんころさんにケアしていただいて、確か4-3で勝利。
しかし、調子がよかったのはほんとにこの時だけ。
以降は、力みと疲れでストロークもボレーも、あっという間にボロがでちゃいました。
もうね、困っちゃうくらいホームラン連発。
それも、全くの無回転。ボール表面がはっきり見えちゃう。
いつもだったら、意図せぬ打ち上げでも、回転のおかげでコート内に収まってくれるんですけど、無回転じゃどうにもならズ。
回転が無いボールのほうが、難易度高いんじゃないの~、なんで~。
まあ、これは帰宅してからのフォームチェックで原因はわかったけど、この前のエンにゃん会の時といい、相変わらずとんでもない暴れ球で、みなさん、ご迷惑をおかけしました。ほんとすみません。
今後のスクールレッスンでは、その辺を気をつけて励みたいと思います。
ところで、この日は曇っていたとはいえ、かなりの湿気と温度。
風が無いのは、テニス的にはありがたいけど、とんでもなく暑い~。
いよいよ夏なんだな~と実感でした。
13時から始めて夕方18時ごろまでテニス、テニス、テニス!
最後はもう体中が痛くなって、夕食に向かう車中で左脇腹がつっちゃいましたが、いっぱいテニスができて、ほんと楽しかったです。
それにしてもSLモデル、なかなか手ごわいぞ~。
次のリアルテニスまでに、ニューラケットとの相性を高めておかなくっちゃ!
と思ったエンゾでした。
2008年07月08日
わりとあっさり、ほんのり甘め
翌日曜日。
EDDYの開店と同時にラケットを受け取りに行くべく、ホテルをチェックアウト。
もう迷わないもんね~。
ストリングは縦をアルパワーラフ12.5mm、横をアスタリスク13mm。
店内をうろつきたかったけど、待ち合わせの時間がおしていたので、それはまた次回。
再び電車に乗り、待ち合わせ場所へ。
街中からだいぶ離れた駅だから、すぐにわかるだろうと思っていたのですが、なかなかに大きな駅。
電話で誘導してもらいながら、なんとかしんころ号
ちょいとムフフな画像をしんころさんにお見せしつつ、しばらくすると*モモ*ちゃんも合流です。
さて、テニス前の腹ごしらえ。
と言ったら~、もうこれしかないです。はい、ラーメンですね。
詳しくはこちらですね~。(端折ってばっかだなあ、すいません)
自分は赤、白、迷って、白味噌ラーメンにしました。

お味は、味噌のわりにはあっさり系。細麺が上品な感じ。
串に刺さったつくねが入ってまして、これがGOOD!
なんだか隠し味が利いてる~
食べ終わってから、*モモ*ちゃんの赤味噌スープをちょっとだけ。
こちらはなんだか味噌汁のような感じ? 少し懐かしさを感じさせるお味でした。
自分が住んでいる周りは、おいしいラーメン屋がないので、久しぶりに満喫でした。また、機会があれば食べに来たいけど・・・、一人では無理だなあ。しんころさん、また誘ってくださいね~。
2008年05月21日
しんころさんと
だんだん記憶があいまいになってきた~。
エン・にゃん会記事の続きです。
ごうせん号
ト○タを後にする頃には雨もすっかり上がり、これでようやくテニスできる~。
コートに着くと、しんころさんと麦太朗さんのアップが丁度終わったところでした。
しんころさん、ものすごい汗! いや、あれは雨?
なんだか、彼らのアップ中だけ、雨が降っていたそうな・・・。
さて、雨も上がり、他の皆さんもまたコート上に戻り。
自分も混ぜてもらいアップ開始。お相手は確か麦太朗さんがしてくださいました。
だけどすぐに自分の携帯に着信があって中断したんだっけ。(かなり記憶曖昧
結構、長い電話になってしまって、さっきまでのコートにはしんころさん、もとさんが。
ここに混ぜてもらってアップ再開。
もとさんの隣に入って、しんころさんと1対2の形。
いきなり激しく打ち合う、お二人。
いや、激しく打ち込んでいるのはもとさんのほう?
間近で見るヤクザショットは、以前の3割増しくらいパワーアップしてました。
それを軽くいなしちゃうしんころさん。流石です。
う~ん、ここに混ぜてもらったのは、場違いだったかなあ・・・。
ところで、今回はなんと!
しんころさんとシングルスしてしまいました。
試合前にワタクシ、ゲームカウントを予告させていただいたのですが、試合結果は予告どおりの0-6。
リアルテニスって普段と環境が違う分、とても楽しいのですが、いろんな意味で緊張していたりするわけです。
それが、しかもシングルス!
365野次軍団がニヤニヤ見守る中、シングルス!
そらもう、全然ダメ。
仮に普段どおりだったとしても、スコアは変わらんとは思うのですが、もう瞬殺でしたね~。いやあ参りました。
しんころさんのご指摘通り、ほんとカチカチになっていたみたいで、翌日はありえないほどの全身筋肉痛~。
ゲーム自体は瞬殺されちゃいましたけど、とても新鮮な体験でしたし、すごくためになる経験をさせていただいた感じです。
こういう経験をもっともっと積んでいきたいですね。
2008年05月19日
西の御客人、トラブルと共に
さて、コートトラブルの連絡とほぼ同時に進行していたごうせんさん御一行様に起きたトラブル。
自分の携帯には、にゃんママさんからとごうせんさんからのメールがほぼ同時に。
エンジントラブルにて、車が動かなくなってしまったとのこと。
う~ん、どうすべ~。
とにかく、ごうせんさんには必ず行きますと連絡して、まずはコート利用許可証を届けるためにコートへ。
この時点で9時30分。
それから、ごうせんさん達の待つ現地へ。なんとか10時ごろに到着。
すでにJAFが来ていて、原因診断中。
JAFにレッカー移動してもらうのかなと思ってたら、そうではない様子。
エンゾ号
でミ○ビシのディーラーに運ぶ??らしい。
ミ○ビシからお助けトラックが来てくれるのかなあと思ったら、そういうことはしてくれないようで。
約3km先のミ○ビシまで僕が牽引?
牽引・・・、やったことないぞ~、大丈夫かなあ。
などと考えていると、牽引ロープを取り出そうとトランクをがさごそ探すごうせんさん。
あれれ
、牽引ロープがない?
というわけで、ミ○ビシのちょい手前にあるクルマ用品店まで牽引ロープを買いに行くことに。
maryさん、もとさんには、留守番をしてもらって、ごうせんさんと2人でクルマ用品店へ。お店の人に事情を話して牽引ロープが置いてある売り場に案内してもらう。
さあ、これで牽引ロープをゲットして~。ミ○ビシ行って~。
やれやれ、なんとかなりそ~だな~と思いつつ、ごうせんさんを見ると・・・。
ごうせんさん、牽引ロープ売り場にて固まる。
商品を手にとって、じ~っと固まる。
なんだろ、何か問題でも?
気になって、売り場に目をやると、牽引ロープはどうやら3種類。
どれにするか迷ってる様子。
(どれでも、え~~~や~~ん!)
↑エンゾ、心の声。
しばらく黙って後ろから成り行きを見守っていたけど、なんだか動く気配が感じられなかったので、声をかけてみる。
エンゾ 「あの~、ごうせんさん、どうされました?」
ごうせんさん 「いや、これ、こっちのだとクルマが傷まんかなと・・・」
どうやら、僕の車に負担がかからないように気を使ってくださっていたようで。
改めて商品に目をやると、1つ目は値段が高くて大型車用のロープなので、たぶんこれは除外。
2つ目、ごうせんさんが手にしているのがクッション性のあるロープ、これだとクルマにやさしそう。
そして3つ目、象が引っ張りっこしても大丈夫そうなハード系。
クッション性のがいいんだろうけど、耐久力がある3つ目も捨てがたいといったところだろうか。
あらためて。
(どれでも、え~~~や~~ん!)
↑エンゾ、心の声、再び。
僕の車のことを気遣ってくれるのはうれしいけど、maryさん、もとさん、待ってますぜ~。
値段はどっちも同じだし、どっちも牽引ロープであることに変わりないわけで~。
どっちにするか決めかねて悩んでるごうせんさんの背中をしばしじっと見つめる。
かわいらしいというか、微笑ましいというか、なんというかお茶目な一面を見た気がしました。
まあ、でも、決めないと話が進まないので、背中を押すことにした。
最初のインスピレーションにしたがってクッション性を重視。
現場へ戻る途中、クルマ屋が2軒ある交差点。
この交差点から現場は目と鼻の先。
一方は中古車販売店、もう一方はト○タのディーラー。
ミ○ビシじゃないけど、ここに頼んだら助けてくれるんじゃない?
って、ことで、ごうせんさんは交渉のためト○タへ。
自分は現場へ戻ってmaryさん、もとさんに状況報告。
話をしていると、お店から店員さん(店長さん?)が出てきて、車を移動して欲しいと。
とりあえず、駐車スペース枠線の中へとクルマを押す。
お店の人が一番体を張って押してくれてたなあ。ごめんなさい、お店の人。
そして、雨が降ってきた。ポツリポツリ。

え~? なんで~? コートのほうは大丈夫かなあ。
車の中へ緊急避難して待っていると、でっかいお助けトラックと共にごうせんさん到着。
さすがト○タ。ミ○ビシ、あかんやん。
しだいに強くなる雨足。
サービスマンがずぶ濡れになりながらクルマを運ぶ準備をしてくれる。すまんのう。
結局、悩んで迷って購入した牽引ロープは使わず終い・・・。
まあ、トラック出してくれるなら、そのほうがいいよね。
トラックの後ろについて、ト○タへ。
お客様駐車場にクルマを停めて成り行きを見つめていると、きれ~なお姉さん(←ここ大事)が、傘を持って自分達のところへ。
「どうぞ店内でお待ちくださいませ」
え~っ、すげ~丁寧~。
ちょっと見直したぞ、さすがト○タ。
が、クルマを置いてすぐにコートへ行くつもりだったので、その申し出はお断りさせていただいた。
そのあと、お姉さんはトラックのところへ戻り、テキパキと仕事をこなしている。
おお~、できるお姉さんだあ~。

車内で勝手に盛り上りつつ・・・。
トラックと共に、整備のほうにいるごうせんさんの帰りを待つ。
待つ。
待つ。
あれれ?、時間かかってるな~。
と、思ってたら、今度は男性店員がやって来る。
原因を今調べているので「店内でお待ちいただけませんか」とのこと。
え~っ、勝手に調べてもらっといたらいいのに~。
しかたがないので店内へ。
maryさんはごうせんさんのいる整備のほうへ。
もとさんと僕は店内へ。
なんと、飲み物のサービスまで受けてしまった。
なんだか悪いな~、買わないのに~。
そのまま、しばらく待っていると、ごうせんさんとmaryさんも店内へ。
結局、故障の原因はわからずとのこと。
クルマはト○タにおまかせして、ようやくコートへ。
コートに到着したのは正午くらいだったかな。
クルマは当日中に直らなかったので、後日、再び引き取りに来なければ。
これはつまり・・・、再遠征ですな。
ラケット持参で~。リアルテニス再びでしょうかあ~。
自分の携帯には、にゃんママさんからとごうせんさんからのメールがほぼ同時に。
エンジントラブルにて、車が動かなくなってしまったとのこと。
う~ん、どうすべ~。
とにかく、ごうせんさんには必ず行きますと連絡して、まずはコート利用許可証を届けるためにコートへ。
この時点で9時30分。
それから、ごうせんさん達の待つ現地へ。なんとか10時ごろに到着。
すでにJAFが来ていて、原因診断中。
JAFにレッカー移動してもらうのかなと思ってたら、そうではない様子。
エンゾ号
ミ○ビシからお助けトラックが来てくれるのかなあと思ったら、そういうことはしてくれないようで。
約3km先のミ○ビシまで僕が牽引?
牽引・・・、やったことないぞ~、大丈夫かなあ。
などと考えていると、牽引ロープを取り出そうとトランクをがさごそ探すごうせんさん。
あれれ
というわけで、ミ○ビシのちょい手前にあるクルマ用品店まで牽引ロープを買いに行くことに。
maryさん、もとさんには、留守番をしてもらって、ごうせんさんと2人でクルマ用品店へ。お店の人に事情を話して牽引ロープが置いてある売り場に案内してもらう。
さあ、これで牽引ロープをゲットして~。ミ○ビシ行って~。
やれやれ、なんとかなりそ~だな~と思いつつ、ごうせんさんを見ると・・・。
ごうせんさん、牽引ロープ売り場にて固まる。
商品を手にとって、じ~っと固まる。
なんだろ、何か問題でも?
気になって、売り場に目をやると、牽引ロープはどうやら3種類。
どれにするか迷ってる様子。
(どれでも、え~~~や~~ん!)
↑エンゾ、心の声。
しばらく黙って後ろから成り行きを見守っていたけど、なんだか動く気配が感じられなかったので、声をかけてみる。
エンゾ 「あの~、ごうせんさん、どうされました?」
ごうせんさん 「いや、これ、こっちのだとクルマが傷まんかなと・・・」
どうやら、僕の車に負担がかからないように気を使ってくださっていたようで。
改めて商品に目をやると、1つ目は値段が高くて大型車用のロープなので、たぶんこれは除外。
2つ目、ごうせんさんが手にしているのがクッション性のあるロープ、これだとクルマにやさしそう。
そして3つ目、象が引っ張りっこしても大丈夫そうなハード系。
クッション性のがいいんだろうけど、耐久力がある3つ目も捨てがたいといったところだろうか。
あらためて。
(どれでも、え~~~や~~ん!)
↑エンゾ、心の声、再び。
僕の車のことを気遣ってくれるのはうれしいけど、maryさん、もとさん、待ってますぜ~。
値段はどっちも同じだし、どっちも牽引ロープであることに変わりないわけで~。
どっちにするか決めかねて悩んでるごうせんさんの背中をしばしじっと見つめる。
かわいらしいというか、微笑ましいというか、なんというかお茶目な一面を見た気がしました。
まあ、でも、決めないと話が進まないので、背中を押すことにした。
最初のインスピレーションにしたがってクッション性を重視。
現場へ戻る途中、クルマ屋が2軒ある交差点。
この交差点から現場は目と鼻の先。
一方は中古車販売店、もう一方はト○タのディーラー。
ミ○ビシじゃないけど、ここに頼んだら助けてくれるんじゃない?
って、ことで、ごうせんさんは交渉のためト○タへ。
自分は現場へ戻ってmaryさん、もとさんに状況報告。
話をしていると、お店から店員さん(店長さん?)が出てきて、車を移動して欲しいと。
とりあえず、駐車スペース枠線の中へとクルマを押す。
お店の人が一番体を張って押してくれてたなあ。ごめんなさい、お店の人。
そして、雨が降ってきた。ポツリポツリ。
え~? なんで~? コートのほうは大丈夫かなあ。
車の中へ緊急避難して待っていると、でっかいお助けトラックと共にごうせんさん到着。
さすがト○タ。ミ○ビシ、あかんやん。
しだいに強くなる雨足。
サービスマンがずぶ濡れになりながらクルマを運ぶ準備をしてくれる。すまんのう。
結局、悩んで迷って購入した牽引ロープは使わず終い・・・。
まあ、トラック出してくれるなら、そのほうがいいよね。
トラックの後ろについて、ト○タへ。
お客様駐車場にクルマを停めて成り行きを見つめていると、きれ~なお姉さん(←ここ大事)が、傘を持って自分達のところへ。
「どうぞ店内でお待ちくださいませ」
え~っ、すげ~丁寧~。
ちょっと見直したぞ、さすがト○タ。
が、クルマを置いてすぐにコートへ行くつもりだったので、その申し出はお断りさせていただいた。
そのあと、お姉さんはトラックのところへ戻り、テキパキと仕事をこなしている。
おお~、できるお姉さんだあ~。
車内で勝手に盛り上りつつ・・・。
トラックと共に、整備のほうにいるごうせんさんの帰りを待つ。
待つ。
待つ。
あれれ?、時間かかってるな~。
と、思ってたら、今度は男性店員がやって来る。
原因を今調べているので「店内でお待ちいただけませんか」とのこと。
え~っ、勝手に調べてもらっといたらいいのに~。
しかたがないので店内へ。
maryさんはごうせんさんのいる整備のほうへ。
もとさんと僕は店内へ。
なんと、飲み物のサービスまで受けてしまった。
なんだか悪いな~、買わないのに~。
そのまま、しばらく待っていると、ごうせんさんとmaryさんも店内へ。
結局、故障の原因はわからずとのこと。
クルマはト○タにおまかせして、ようやくコートへ。
コートに到着したのは正午くらいだったかな。
クルマは当日中に直らなかったので、後日、再び引き取りに来なければ。
これはつまり・・・、再遠征ですな。
ラケット持参で~。リアルテニス再びでしょうかあ~。
2008年05月19日
コートのことでちょっと・・・。
5月18日(日)
エン・にゃん会(リアルテニス)を開催。
今回は昨年行われた岐阜県にある「長良川サービスセンター」から場所を移し、愛知県蒲郡市にある市営コートにて。
各地遠方から、たくさんの365ブロガーの皆さんが参加して下さいました。多謝。
皆さん、遠方にもかかわらず、朝早くから現地に到着。
自分はというと~、昨日のテニス中に体調を崩したせいで腹具合が今ひとつ。
トイレにこもってて、出発するのが遅れてしまいました。
テニスコート利用許可証を持っていたのは自分だったので、ほんとだったら自分が一番早くに着いていけないのに。
おかげで、皆さんにご迷惑をかけてしまいました。
特に、にゃんママさんには、コートのトラブルで不愉快な思いをさせてしまって、申し訳なかったです。
朝の9時から13時まではAコートとBコートの2面を占有予約してあったのですが、事務局の手違いで、どうもAコートの占有使用が現地管理室の掲示板に記入されていなかった模様。
ここのテニスコートの利用方法は2種類。
1つはコートを面貸しで占有する方法、もう1つは1人150円を支払って、空いているコートを譲り合いながら仲良く利用する方法。
面貸し占有かどうかは、現地管理室(無人)の掲示板に掲示されているわけなんですが、Aコートの掲示がなかったために、150円で入場したおっちゃんが「なんで使えんのや~」とゴネたらしい。
結局、自分が到着前に市の体育事務局におっちゃんがクレームをつけまくって(にゃんママさんの携帯で!
深く反省しております。。
しかしながら、少しだけ言わせていただければ、このおっちゃん。
怒るのはちょっとおかしーです。
なぜなら、休日は150円利用者専用コートとして、2面が用意されているからです。
その2面に関しては、一切、面貸し占有はできないことになっていて、150円利用者がなかよくシェアして利用できるようになっているわけです。
言い換えると、150円利用者は、面貸し用コートが空いてたら使ってもいいよ。
でも、なるべく150円用のコートを仲良くみんなで使ってねというレベルであって、150円払ってコートを占有できるわけではありません。
面貸し用コートが空いてても、他の150円利用者が現れて、自分達にもテニスさせてくれって話になったら、仲良くシェアしないとイカンわけです。
占有利用者が現れたなら、なおさらですな。
今回のテニスコート、どうも管理がかなりいい加減な様子。
かんなっぱさんのお話によれば、早朝から打ち合っていた人達もいたようで・・・。
コートの利用可能時間は朝9時からなのですが~・・・。
そういえば思いだした・・・。
以前、練習で午後から(13時から17時)占有利用で予約したときは、13時になっても、前の利用者がいっこうにテニスを止める気配なく・・・。
不審に思い尋ねたところ、13時から占有利用者が来ることはわかっていた上で、来るまで自分達が使い続けていようという腹積もりだった様子。
つまり、こちらが行儀よく彼らが終わるのを待っていたら、いつまで経ってもテニスできなかったわけで・・・。
それって、どう考えたっておかしいだろ~。
13時から次の利用者(しかも占有で)が来ることを知っているなら、自分達が使えるのは13時まで。
終了10分前にはテニスをやめてコート整備しないとイカンのじゃないの?
それでいて、次のコート利用者が現れない、加えて市の体育事務所に問い合わせてキャンセルがありましたよと確認をとってみて初めて、継続して使ってもいいかなという流れになるんじゃなかろーか。
誰もいないから使ってもいいとか、次の人が来るまで使い続けるというのはどうもね~、許せんのですがね~。
しかも、こやつら。
指導者がいて、なんだか学生のテニス部(軟式)っぽい感じ。
自分らが尋ねたら「すぐに片付けさせます」といって、生徒達がテキパキとブラシをかけていたけど~、何か基本的な根本が間違っとる・・・。
しかも、ネットの帯を外したまま帰ろうとしたので注意したところ、「帯はあそこにあります」と・・・。
普通、使ったら元の通りに戻さんといかんのじゃないの~?
自分の憤り、わかってもらえるでしょうか・・・。
ふうぅ。
エン・にゃん会の話から反れてしまいました。すみません。
とにかく、「蒲郡市から世界に通用するジュニアを育てよう」なんて合言葉があるくらいなんですから、管理事務局、指導者は言わずもがな、最低限のマナーは守って欲しい。
マナー以外にも150円利用システムにかなり穴があるようで・・・。
午後のコートでも、若干のトラブルがありましたが、そんなことばっかり書いてると気分が滅入るので、これについてはあえて書きません。午後のことは、後日、管理事務局に意見だけはしておこうと思います。
書いてて、あまり気分の乗らない記事になってしまいました。
今回、コート利用でトラブルに見舞われましたが、みなさんになんとか無事、夕方までテニスを満喫していただけてほっとしています。
次回からは「エン・にゃん会」の印象に残ってる出来事など、ピックアップしてみたいと思います。
2008年04月05日
コートへの道順
にゃんママさんが、リアルテニスの募集(←クリック!)をしてくださっています。
車で来られる場合の目印をご紹介しますね。
東名高速、音羽蒲郡インターを降りて1個目の信号。山に向かってそのまま直進してください。

少し走ると料金所が現れます。通行料は250円です。

有料道路は料金所の前と後にトンネルが1つずつ。ひたすら直進です。
信号5個目くらいのところに新幹線の高架があり、くぐってさらに直進です。
信号6個目あたりにあるケーキ屋さんとテニスショップ。アップルパイがとてもおいしいお店で人気があります。
テニスショップは、最近お世話になっています。店長のおじさんがお洒落♪


7個目の信号を過ぎると、再びJRの高架あり。
高架をくぐってすぐのところにある持ち帰り寿司のお店。
良心的なお値段でとてもおいしいです。

9個目の信号。上のほうに「竹島」と書いてあります。
ここも直進です。

直進していくと、左側にうどん屋さん。
創業明治36年の老舗。先代の頃からのご贔屓です。
だいぶ先代の味に近づきました。
この土地ならではのメニューあり。

うどん屋さんを過ぎてすぐの交差点。「竹島園地」
右折します。

ちょっと寄り道を。
蒲郡の観光名所、竹島です。
満潮時はとてもきれいなんですが~。
多くの人が潮干狩ってて、美しくない~。
コートへは、「竹島園地」の交差点を右折後、しばらく直進です。

竹島公園の敷地内にある蒲郡プリンスホテル。
プリンスになる以前、ずーっと昔に昭和天皇がお泊まりになりました。ホテルの庭園がすばらしいです。
5月だとツツジの花が咲き乱れ、とてもきれい。
若かりし頃は、よくデートに使わせてもらったな~。

「竹島園地」の交差点を右折後、しばらく直進します。
この交差点も直進ですが、右折すると目の前にJR蒲郡駅があります。
電車組の方はこの駅でお待ちくださいね。

またちょっと脱線。
蒲郡駅方向に右折するとすぐのところにあるビジネスホテル「王将」。
餃子とは全く関係ないんですが、この一階にある食堂のランチが激ウマっす。
オススメは、漬マグロに山かけがたっぷりかかった丼というか、お櫃。ボリュームも満点!

そこかしこの脱線は無視していただいて~。
ひたすら直進するとT字路にぶつかります。(信号14個目?
「蒲郡埠頭」方面へ左折して下さい。

左折後、次の交差点。右折します。
交差点には、右折方向「愛知県豊川保健所蒲郡保険分室」(写真右側の三角屋根の建物)があります。

右折後、保険分室の隣がテニスコートですが、入り口に向かうために、ぐい~んと道なりに左カーブに沿って走ります。
大きな道路に合流する「一旦停止」があるので止まり、合流して約50m進むと現地到着です。

どうぞ、安全運転でいらしてくださいね。






